<%@LANGUAGE="JAVASCRIPT" CODEPAGE="932"%> クリーニング基本の「き」

きれいにクリーニングされた衣類でも、保管方法を間違えると台無しになってしまいます。特に冬物は、衣類害虫の好きなウールやカシミアなどの動物性繊維が多いので、ここで正しい保管方法を再チェック!

クリーニング店で包装してあるビニールのカバーや袋は保管用ではありません。戻ってきた衣類は袋から出し、風通しの良い場所で1〜2時間陰干しをしてから保管すると安心です。

ハンガーにかかってきた衣類も、ご家庭の幅広いしっかりとしたハンガーにつるしなおすと、より型くずれの心配がなくなります。
又、防虫剤は使用方法をよく読んで、組み合わせなどに注意してご使用ください。

「正しいクリーニング」プラス「保管」で来シーズンもおしゃれを楽しみましょう。

 

 


海外で見つけた素敵な洋服。お値段もリーズナブルで思わず衝動買い・・・。でも、忘れていませんか、衣類に縫い付けてある表示のチェック。
海外で購入した商品には品質表示のないものが多く、耐クリーニング性も不明といった衣類があります。表示は、賢い買い物の基本です。
楽しい海外旅行の思い出に包まれたお気に入りの服、上手にクリーニングして大切に着こなすためにも購入時には必ず確認する習慣を持ちたいですね。

   

東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・群馬県クリーニング環境衛生同業組合
「Reflesh Club」

 

 

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